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メディア掲載情報

8月13日付日本経済新聞にて、当社が推進しております、三次元の測量技術を生かした建物内の3次元データ作成事業の記事が掲載されました。
既存ビルの地震対策や建物の劣化状況の診断ニーズは多く、当社が持つ自動運転車向けの3次元地図データ作成の精度を高める技術の応用がこれらに貢献します。360度撮影の高性能カメラ及びレーザーシステムを用いて取得する建物内部の3次元データは、壁面のひび割れや建物の傾きなどを高精度で把握でき、目視で異常を探していた従来サービスに比べて検査時間を大幅に減らせるものです。

日本経済新聞社の本記事の関連ホームページは こちら

※「既存建物の屋内3Dモデリング事業に係る業務提携」については こちら

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